ミドリカミキリ写真
テンナンショウ写真
ギフチョウ写真
クサソテツ写真
ハシブトガラ写真
ネコヤナギ写真
1954年滋賀県生まれ。大学卒業後独学で写真技術を学び1980年よりフリーランス。以後、大津市郊外の棚田や自然が残る仰木地区を活動を拠点に、琵琶湖をとりまくすべての自然と人との関わりをテーマに撮影する。2007年第56回小学館児童出版文化賞、2009年第28回土門拳賞を受賞するなど、今日本で最も注目されている写真家のひとり。代表作に『今森光彦 昆虫記』『里山』など多数。